生きるためのがん保険Days1

がんは早期発見・早期治療により治る時代に

がんは不治の病と言われていた時代もありましたが、医療技術の発達により治る時代になってきました。ただ、退院後も、再発や転移を防ぐための治療や経過観察などで通院期間が長引くこともあります。「治療費がいくらかかるのかわからない」そのような不安をカバーするための保険が「がん保険」です。

おすすめポイント

入院さらに所定の治療(*)のための通院は日数に制限なく保障

早期発見・早期治療により体にも、お財布にも負担が少ないことが一番です。しかし、すべての方が早期に発見できるとは限りません。ご想像のとおり、「がん」の治療日数が長くなれば、経済的な負担は大きくなります。万が一、治療期間が長引いたとしても、お金の心配をすることなく、治療に専念できるよう、生きるためのがん保険Days1では、所定の治療(*)のための通院も日数無制限で保障します。

もちろん、がん治療による入院も日数に制限のない保障です。

* 所定の治療とは、手術・放射線治療・抗がん剤治療(経口投与を除く)・ホルモン剤治療(経口投与を除く)をいいます

現在の医療技術に合わせ「三大治療(*)」を手厚く保障

「手術」「放射線治療」「抗がん剤・ホルモン剤治療」の三大治療が現在の主な「がん」治療法です。そのような現状に合わせて、Days1では三大治療の保障を手厚くしています。

がん経験者の三大治療受療状況

回答数=389 本人のみ
がん罹患者およびその家族へのアンケート調査(2017年8月アフラック実施)

あなたらしい生き方をサポートする特約

「がん」になったからといっても、当たり前と思っていた今までと同じような生活をできるだけしたいもの。そこで、「生活の質(Quality of Life)」を向上させるための特約が用意されています。経済的だけでなく、身体的・精神的それぞれの苦痛を和らげるものとして、「生きるためのがん保険Days1」の特約をご案内いたします。

「がん」の診断や治療で先進医療をうけたとき

初めて「がん」と診断確定された月の初日から(または前回の複数回診断給付金をお支払した月の初日から)2年以上経過後に「がん」と診断確定されていて、入院または所定の通院(*)で治療を受けたとき

* 「上皮内新生物」の場合も同様

「がん」による痛みを和らげる治療と緩和ケアのための入院、または在宅医療をうけたとき

「がん」の治療を目的とするつぎの1または2いずれかの手術を受けたとき

  1. 顔または頭部に生じた「がん」の摘出術または切断術
  2. 手指または足指の第一関節以上の切断術(四肢切断術を含む)

「がん」の治療により頭髪に脱毛の症状が生じたと医師に診断されたとき

女性特定ケア給付金

「がん」の治療を目的とする乳房観血切除術・子宮全摘出術・卵巣全摘出術を受けたとき

乳房再建給付金

女性特定ケア給付金が支払われる乳房観血切除術を受けた後に乳房再建術を受けたとき

初めて「がん」と診断確定された月の初日から2年以内に治療を目的とする入院と所定の通院(*)の合計日数が30日に達した場合

初めて「がん」と診断確定された月の初日から2年以上経過後に「がん」と診断確定されていて、入院または所定の通院(*)で治療を受けたとき

* 所定の通院とは、手術・放射線治療・抗がん剤治療(経口投与を除く)のための通院をいいます(ホルモン剤治療のための通院は含みません)

商品の詳細につきましては、「契約概要」等をご確認ください。

SBSプロモーションへのお問合せ・資料請求は0120-154-654(平日9:00~18:00/土日祝9:00~17:00)

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