特約ワイド

重大疾病治療特約

(本商品は新規お申込はできません)

発売日:1995年11月1日

特約ワイドの特長

  • 脳卒中・急性心筋梗塞で所定の状態になられた場合は、それぞれ1回、重複して治療給付金が支払われます。
  • 脳卒中・急性心筋梗塞で亡くなられた場合は、さらに重大疾病死亡保険金が支払われます。
  • 特約の保障は90歳まで続きます。

特約ワイドの保障内容

特約ワイド・1口の場合

(詳しくはパンフレット・約款をご覧ください)

保険期間・保険料払込期間:90歳まで

ご本人の保障

脳卒中治療給付金脳卒中で所定の状態に該当したとき
一時金として100万円
急性心筋梗塞治療給付金急性心筋梗塞で所定の状態に該当したとき
一時金として100万円
重大疾病死亡保険金脳卒中・急性心筋梗塞で亡くなられたとき
100万円

* 脳卒中・急性心筋梗塞の診療開始日、脳卒中・急性心筋梗塞で亡くなられたとき、それぞれの満年齢が65歳以上の場合、上記保障額の半額となります。

配偶者の保障

脳卒中治療給付金脳卒中で所定の状態に該当したとき
一時金として60万円
急性心筋梗塞治療給付金急性心筋梗塞で所定の状態に該当したとき
一時金として60万円
重大疾病死亡保険金脳卒中・急性心筋梗塞で亡くなられたとき
60万円

* 脳卒中・急性心筋梗塞の診療開始日、脳卒中・急性心筋梗塞で亡くなられたとき、それぞれの満年齢が65歳以上の場合、上記保障額の半額となります。

給付金などの支払われ方

脳卒中治療給付金

責任開始期以後の疾病を原因として、脳卒中を発症し、脳卒中診療開始日からその日を含めて60日以上、言語障害・運動失調・麻痺などの他覚的な神経学的後遺症が継続したと医師によって診断されたときに支払われます。

脳卒中治療給付金の対象となる疾病

  • くも膜下出血
  • 脳内出血
  • 脳梗塞

急性心筋梗塞治療給付金

責任開始期以後の疾病を原因として、急性心筋梗塞を発症し、急性心筋梗塞診療開始日からその日を含めて60日以上、労働の制限を必要とする状態(軽い家事などの軽労働や事務などの座業はできるが、それ以上の活動では制限を要する状態)が継続したと医師によって診断されたときに支払われます。

急性心筋梗塞治療給付金の対象となる疾病は「急性心筋梗塞」に限ります。

重大疾病死亡保険金

責任開始期以後に発病した脳卒中または急性心筋梗塞を直接の原因として特約の保険期間中に亡くなられたとき

商品の詳細については「契約概要」等をご覧ください。また、既契約内容の詳細については「保険証券」または「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。

SBSプロモーションへのお問合せ・資料請求は0120-154-654(平日9:00~18:00/土日祝9:00~17:00)

販売終了商品

AFH061-2019-5061 4月24日(200424)

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